社内システムなど自己証明書(通称オレオレ証明書)でWebアプリケーションを運営する場合は少なくないと思います。
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対処法はマイクロソフトのホームページにも記載されておらず見つけるのに苦労したので、ここにメモとして記載したいと思います。
尚、今回の事象が発生したOSは、Windows 7であります。
主にプログラミングに関する備忘録として記載しております。 現在はJBossにハマリ中
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社内システムなど自己証明書(通称オレオレ証明書)でWebアプリケーションを運営する場合は少なくないと思います。
最近のブラウザは、JavaScriptがデフォルト有効になっており、企業でもあえて危険だからJavaScriptは無効!っていう所は少なくなってきていると思います。
しかし、Webアプリケーションを開発する上で、どうしても無効になっている場合、ユーザに今JavaScriptが無効なんだよ!って教えたい場合がありますよね。
そんな時は、CSSとHTMLのnoscriptタグで実装するわけですが、テストをしなければならない。
そのテストをする際に各ブラウザのJavaScriptの無効方法を調べなければならないのですが、毎回調べるのが大変なので、メモとしてここに記載したいと思います。
オープンソースのデータベースであるMySQLは、接続の制御が出来ます。XAMPPなどでインストールすると基本はローカルホストのみで設定されているのですが、インストールされている環境によって「ERROR 2003 Can't connect to MySQL server」などが表示されて接続することが出来ないことがあります。
そこで、備忘録としてMySQLの外部接続の接続方法を記載したいと思います。
show variables like 'port';
grant all privileges on データベース名.* to ユーザ名@"ホスト" identified by 'パスワード' with grant option;
select user,host from mysql.user;
Redmineにはリポジトリとの連携が可能なので現場では良く使われています。
そこで勉強がてらに、BitnamiのRedmineのオールインワンパッケージとSVNクライアントソフトのTortoiseSVNで作成したリポジトリを使った、ApacheのBasic認証でのRedmine連携手順のメモを記載したいと思います。
LoadModule dav_svn_module modules/mod_dav_svn.so LoadModule authz_svn_module modules/mod_authz_svn.so
Include "{REDMINE_HOME}/apache2/conf/extra/httpd-svn.conf"
# Subversion
<Location /svn>
DAV svn
# enable view for repositories parent directories
SVNPath "D:/test/svn"
#SVNParentPath "D:/test"
#SVNListParentPath On
# read/write accesses force Basic auth
AuthType Basic
AuthName "Subversion repository"
AuthUserFile {REDMINE_HOME}/apache2/conf/.htpasswd.svn
Require valid-user
</Location>
G:\BitNami\redmine-2.3.3-1\apache2\bin>htpasswd -c svnpasswd user1 New password: ***** Re-type new password: ***** Adding password for user user1 G:\BitNami\redmine-2.3.3-1\apache2\bin>htpasswd svnpasswd user2 New password: ***** Re-type new password: ***** Adding password for user user2 G:\BitNami\redmine-2.3.3-1\apache2\bin>
EclipseでSubversion(SVN)と連携する際にPolarion Softwareが開発している接続するクライアントプラグイン「SVNKit(SVNコネクター)」をインストールしなければなりません。
しかし、SVNの1.8には下位の互換性が無い為、Eclipse(4.2 JUNO)のデフォルトでインストールされているSVNKit1.7では接続することが出来ません。
SVNKitの公式ページには、Eclipseの新規ソフトウェアのインストールで「http://eclipse.svnkit.com/1.8.x」を指定すればOKと記載されているのですが、Eclipseの4.2で行うとSVNKit1.7までしか表示されません。
1.8をインストールし、SVNに接続するまでに色々調べた結果を手順メモとして記載したいと思います。